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予想クイズ2014年11月場所新番付

[東]四股名旧地位昇降前場所
[西]四股名旧地位昇降前場所
川志東大関−−6勝9敗大 関ツキヒカリ西大関−−6勝9敗
御曹司親方東前5△610勝5敗関 脇土佐疾風西前6△710勝5敗
広之海東前2△28勝7敗小 結ごんざぶろう西前2△28勝7敗
やねん西前4△48勝7敗小 結
和尚東小結−−6勝9敗

いえピー西小結−−6勝9敗小 結

権錦西前5△48勝7敗前頭1
西前1−−6勝9敗
×牝豹東関脇▼35勝10敗前頭2×OGAWA西関脇▼35勝10敗

はし東前7△48勝7敗前頭3
くんず西前7△48勝7敗

北国東前3▼16勝9敗前頭4
DAI東前8△48勝7敗
×りゅう東小結▼54勝11敗前頭5
エーヴ西前3▼25勝10敗

小鵬東前1▼54勝11敗前頭6
萩原東前10△48勝7敗

突っ張り太郎東前4▼35勝10敗前頭7
双炎竜西前12△58勝7敗

怪黄西前8−−6勝9敗前頭8
Bill東前6▼25勝10敗

藤壺西前9−−6勝9敗前頭9
内の浪東前13△47勝8敗

琴筑紫西前11△16勝9敗前頭10
きっくざ勘九郎東前9▼15勝10敗

貴緑西前16△58勝7敗前頭11
関 春秋西前13△26勝9敗
オットット西十6△1111勝4敗前頭12
大ボラ山東前14△26勝9敗

若医王禅丞東前12▼15勝10敗前頭13
デローサ西前10▼34勝11敗

築地口西前17△37勝8敗前頭14
琴平山東前15△16勝9敗

トール西前14▼15勝10敗前頭15
素戔嗚西前15−−5勝10敗
予想皇東十5△68勝7敗前頭16仙漁海西十3△47勝8敗
長州由紀東十1△16勝9敗前頭17
[東]四股名旧地位昇降前場所
[西]四股名旧地位昇降前場所

ばふぁ西十1−−6勝9敗十両1×miyuki東前11▼82勝13敗
×雷手寿兎東前16▼44勝11敗十両2
Kintamayama西十5△37勝8敗

すふぃあ西十10△79勝6敗十両3
EU東十4△16勝9敗

若武蔵西十4−−6勝9敗十両4×佐那の山東前17▼53勝12敗

ウシファン西十16△1111勝4敗十両5
シロフネくん東十2▼34勝11敗
×菅原 勲っち東前18▼63勝12敗十両6
Only One西十7△16勝9敗

コマサチャン東十3▼44勝11敗十両7
わさらび山西十15△89勝6敗

光源氏東十11△37勝8敗十両8
大上段東十7▼15勝10敗

小麒麟東十10△16勝9敗十両9
★南野陽子東十8▼15勝10敗

祐舟山東十6▼44勝11敗十両10
ネギ抜き一家東十9▼15勝10敗

山の山西十8▼34勝11敗十両11
若東西十2▼91勝14敗

安芸乃海西十12−−5勝10敗十両12
荒若西十9▼33勝12敗

さく東十18△57勝8敗十両13
かんぺい西十14△15勝10敗

のりぞう西十21△78勝7敗十両14
エーサン西十17△36勝9敗

イワハジメ西十13▼24勝11敗十両15
koke西十11▼43勝12敗

堀史東十16−−5勝10敗十両16
鶴姫東十14▼24勝11敗

若光東十17−−5勝10敗十両17
港の新桜東十12▼52勝13敗

霧羅東十13▼52勝13敗十両18
白発中東十20△25勝10敗

若泉東十15▼42勝13敗十両19
青獅子東十19−−3勝12敗

北ノ王西十19▼13勝12敗十両20
ハッシー西十18▼2全休2

式守綿太夫西十20▼1全休2十両21リク

初土俵
ヘイホートリオ

初土俵十両22

横綱の表示◎新 ○再 数字は在位場所数
大関の表示◎新 ○再 ☆綱取り ●カド番
関脇の表示◎新 ○再 ☆大関取り
小結の表示◎新 ○再 ☆大関取り
その他の表示◎新入幕・新十両・初土俵 ○再入幕・再十両・再出世
 ×陥落 △上昇 ▼下降

(番付掲載人数:幕内42人、十両43人、幕下人。計85人)
昇進基準7.228(8勝以上)
陥落基準5.728(5勝以下)

【改名】

【3場所連続休場により番付外となった方々】
東十21
広島相撲党

逸ノ城旋風が吹き荒れた秋場所から早2か月、いよいよ九州場所です。
新入幕の場所で横綱・大関をなぎ倒し、初土俵から6場所目で早くも関脇昇進。小結を通り越して関脇に昇進し、その後小結に陥落することなく大関昇進を果たした力士は、全て横綱まで上り詰めました。
逸ノ城もその軌跡を辿るのか、それとも上位陣に跳ね返されるのか注目です。

一方、優勝回数を遂に31回に伸ばし、千代の富士に並んだ横綱白鵬。もちろん今場所は尊敬する大横綱大鵬の32回に並ぶことを目標としているでしょう。
その白鵬に立ちはだかる力士が見当たらないのが残念でなりません。
横綱昇進後の成績が9勝、11勝、11勝と物足りない鶴竜、昨年九州場所以来賜杯から遠ざかり休場明けの日馬富士、大関の座に安住してしまった感のある稀勢の里・琴奨菊、新大関の場所もようやく千秋楽に勝ち越した豪栄道、それぞれの力士は白鵬戦で力を発揮し破ることも珍しくないのに、それ以前の取りこぼしが多すぎては、白鵬の独走を許すだけです。

九州場所は本場所の中でも客の入りが今一つと言われてきましたが、昨今の相撲人気の復活でチケットの売れ行きも上々のようです。お客さんがそれだけ期待をしている訳ですから、力士は引き叩きに頼らない熱戦を展開してほしいものです。

(予想クイズ番付編成部長 ばふぁ)

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